UNIFY
顧客の輪郭を、
ひとつの画面に。
会員属性、サイト行動、購入・利用履歴を整理。施策に必要な情報を、顧客単位で把握できます。
CORE Xサービス資料資料CUSTOMER ENGAGEMENT PLATFORM
DATA. CONNECTION. GROWTH.顧客理解 → 配信 → 効果測定の運用イメージ
顧客管理 / マルチチャネル配信 / 広告効果分析
SCROLL TO EXPLORE点在するデータ、増え続ける配信チャネル、見えにくい施策効果。顧客を知るところから、届ける、改善するまでを、ひとつのプラットフォームで。
一回の配信で終わらない。顧客情報を整え、相手を見つけ、反応を次の施策へ戻す。日々のCRM運用を、ひとつの流れにつなぎます。
UNIFY
会員属性、サイト行動、購入・利用履歴を整理。施策に必要な情報を、顧客単位で把握できます。
DESIGN
複数の条件を組み合わせて対象顧客を抽出。目的に合わせた配信シナリオを組み立てます。
DELIVER
顧客の状態や施策の目的に合わせて配信。開封・クリック・購入の反応を、次の施策に活かします。
結果を次のセグメントとメッセージへ。
施策を重ねるほど、顧客理解を深めていく。
FROM CLICK TO CUSTOMER VALUE
クリック数だけでは見えない、広告の価値。流入情報を顧客データと結びつけ、登録、利用・購入、その後の継続までを確認できます。
流入が多い媒体と、成果につながる媒体。その違いが、次の判断を変えます。
| 流入元 | 流入 | 登録 | 購入 | 購入率 |
|---|---|---|---|---|
| 01検索広告 | 8,420 | 1,684 | 506 | 6.0% |
| 02SNS広告 A | 6,930 | 1,102 | 284 | 4.1% |
| 03動画広告 | 5,180 | 892 | 176 | 3.4% |
| 04提携メディア | 4,150 | 538 | 118 | 2.8% |
数値は表示イメージです。計測項目は事業・データ構成に合わせて設計します。
流入数と登録率・購入率を並べて比較。その後の継続も踏まえ、集客の質を判断しやすくします。
流入元や関心テーマを配信に活用。広告ごとにメッセージやチャネルを変え、獲得後の体験まで設計できます。
同じ獲得数でも、その後の利用や購入には差があります。長く価値を生む流入元を見つける材料になります。
チャネルが変わっても、顧客体験は途切れない。使い慣れた接点を、ひとつの顧客データにつなぎます。
お知らせからステップ配信まで、顧客に合わせた内容を設計。
携帯電話番号を通じて、再訪やアクションのきっかけを。
顧客データと連携し、興味や利用状況に合ったメッセージを。
プッシュ通知を標準装備。タイムリーなお知らせで接点をつくる。
サービスの特性も、顧客との距離感もそれぞれ。CORE Xは、事業の成長フェーズに合わせた運用を支えます。
顧客の行動をきっかけに、次のコミュニケーションへ。日々の運用をイメージできる、代表的なシナリオ例です。
MEMBERSHIP / CONTENT
閲覧テーマや利用傾向を顧客情報に蓄積。
閲覧カテゴリや利用頻度に合わせて対象を抽出。
続きのコンテンツや関連メニューを案内。
休眠、継続、優良顧客ごとに伝え方を最適化。
E-COMMERCE
関心商品やカテゴリ、購入検討の状態を把握。
届ける内容とチャネルを顧客に合わせて選択。
配信から購入までの流れを確認。
関連商品、再入荷、買い替え時期をきっかけに。
施策を組み立てる現場にも、事業を育てるチームにも。使いやすさと拡張性、安心して運用できる環境を。
施策の設計から配信まで、日々の運用をスムーズに。顧客データと配信をひとつの画面で扱えます。
API連携や独自項目の追加に対応。顧客数や事業の成長に合わせた運用を組み立てます。
暗号化、権限管理、操作ログなど、顧客データを扱うための運用環境を整えます。
初期設計、データ移行、運用改善まで。成果につながる活用を一緒に考えます。
継続率、再訪、購入促進など、まず改善したいテーマを明確に。
現在保有する顧客情報と、利用したい配信チャネルを整理。
成果につながりやすい施策に絞り、配信と計測を開始。
顧客の反応をもとに、対象やメッセージ、チャネルを改善。
保有データの形式や現在のシステム構成を確認し、取り込み・連携方法をご提案します。データ項目がわかる資料をもとにご相談いただけます。
事業課題や顧客との接点に合わせ、必要なチャネルから検討できます。現在の運用と優先施策を伺い、組み合わせを整理します。
会員サービスやコンテンツ配信など、顧客情報をもとに継続的なコミュニケーションを行うサービスで活用できます。
利用規模、必要なチャネル、データ連携、運用支援の範囲によって異なります。ご要件を確認したうえで個別にご案内します。
LET'S TALK
CORE Xで実現できることを、
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